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Oligio Xの高周波(MRF)がさらに進化し、3層の高周波でたるみ治療効果Up「Oligio KISS(オリジオキス)


Oligio KISS(オリジオキス)

2024年に登場した「Oligio X(オリジオエックス)」の高周波(RF)さらに進化し、3層を狙うことにより、より強力な引き締めが可能になります。
まりもクリニックは、2025年1月にOligio KISSを日本初導入し、そのプロトコル、照射方法の作成を行ってきました。また、Wontech社のKOL(キーオピニオンリーダー)となっており、Oligio X、Oligio KISSの認定医、指導医になっています。進化した3層を狙った高周波(トリプルモード)を考案し、よりレベルの高いたるみの引き締め、ハリが可能になります。
まりもクリニックでは、テクニックを駆使し効果を優先するため、医師のみ施術を行います。


Oligio KISS(オリジオキス)とは?


Oligio KISSは、1台にモノポーラRF(MRF)とハイフ(HIFU)を搭載

2025年に発売されたOligio KISSは、進化したモノポーラRF(高周波)とHIFU(ハイフ)を1台のデバイスに搭載した最新のたるみ治療機器です。高周波は、皮膚の引き締め、ハリを改善し、ハイフはリフトアップ、さらにそのコンビネーションにより完成度の高いたるみ治療が可能になります。Oligio KISSは、Oligio X同様に、高周波単独の治療も可能です。


Oligio KISS(オリジオキス)のモノポーラRF(高周波)の特徴


①Oligio KISSのMRFの特徴は、逆熱勾配理論を用いた3つのモード(Xモード/Gモード/Tモード)が搭載

Oligio KISSの高周波の特徴:トリプルモード

Xモードは深層、Tモードは浅層、Gモードはその中間層を集中的に加熱できるように冷却が調整され、さらに各モードの組み合わせにより多層を狙うことが可能になります。まりもクリニックでは、3層をターゲットにしたまりも式MRF照射法で行っています。


②各モードはスタンプ照射だけでなく、ムービング照射も可能

Oligio KISSのMRFは、3層スタンプとムービングをコンビネーションし効果アップ

モード毎の特徴を理解し、スタンプ照射とムービング照射を組み合わせることにより、即時効果と満足度を今まで以上に向上させることができるようになりました。


Oligio KISS(オリジオキス)のMRF効果


  • 肌の引き締め(スキンタイトニング効果)
  • 肌のハリ、小じわの改善
  • 肌質改善(肌のキメの改善)
  • 毛穴縮小
  • 小顔効果

Oligio KISS(オリジオキス)はこんな方にお勧め


  • 従来の高周波によるたるみ治療効果に満足されなかった方
  • 皮膚のたるみ、皮膚あまりが気になる方
  • 痛みが苦手な方

Oligio KISS(オリジオキス)のMRF(高周波)の治療手順

麻酔クリームは必要ありません。
治療中は熱さもしくは軽度な痛みを感じる程度です。
施術時間は、MRF(高周波)の顔全体で30~40分が目安です。

Oligio KISS(オリジオキス)のMRFの施術後の注意点

特にありません。
すぐに洗顔やお化粧が可能です。
ダウンタイム(赤み、腫れ、内出血など)はほとんどありません。照射後、わずかな赤み、軽度なむくみが出る場合がありますが、数時間~数日でおさまります。

Oligio KISS(オリジオキス)の治療できない方

  • ペースメーカーが入っている方
  • 金の糸の治療歴がある方(金の糸以外の糸治療歴の方は施術可能です)

Oligio KISS(オリジオキス)の副作用

  • むくみ、腫れ
  • 発赤
  • やけど

副作用は、解剖学的な医学知識とテクニックにより最小限にすることが可能です。そのため、まりもクリニックでは医師のみ施術を行っています。

Oligio KISS(オリジオキス)のMRF(高周波)単独の料金(税抜) 

MRF(高周波)3層(オススメ

3層(Xで真皮深層、Gで中層、Tで上層)スタンプ+1層ムービングの高周波によるまりも式照射法で、効果的なたるみの引き締め、小顔を行います。テクニックを要するので医師のみ施術

  • RF300Shot:17.5万円 (施術範囲:頬全体or首全体)
  • RF400Shot:21万円 (施術範囲:頬全体+あご下or 顔全体 or首全体+あご下)
  • RF600Shot:26万円 (施術範囲:顔全体(頬、額、口まわり)+あご下)

MRF(高周波)1層のみ 従来のOligio Xと同じ施術方法

高周波の1層(Xで深層)スタンプ+1層ムービングによるまりも式スタンダード照射法です。手軽にたるみ治療を始めたい方にオススメです。

  • RF300Shot:15万円 (施術範囲:頬全体or首全体)
  • RF400Shot:18万円 (施術範囲:頬全体+あご下or 顔全体 or首全体+あご下)
  • RF600Shot:22万円 (施術範囲:顔全体(頬、額、口まわり)+あご下)

Oligio KISSの高周波は、HIFUをコンビネーション(HIRFU、ハイアルフ)することでよりたるみ治療の完成度がUpします。→詳細はこちら
ウルトラフォーマーMPTもしくはウルセラのHIFUにOligio KISSのMRF(高周波)をコンビネーションすることも可能です。より強力なたるみ治療を希望される方にオススメです。

Oligio KISSの高周波は、痛みが非常に少ないので麻酔の必要はありませんが、コンビネーションを行う場合で、痛みに非常に弱い方、恐怖心の強い方は点滴麻酔も可能です(別途料金要)。ご希望の方は、医師にご相談ください。

まりもクリニックのOligio KISS(オリジオキス)のMRF(高周波)の特徴

まりもクリニックは、2023年12月にOligio Xを日本初導入、2025年1月にOligio KISSを日本初導入し、そのプロトコル、照射方法の作成を行ってきました。また、Wontech社のKOL(キーオピニオンリーダー)となっており、Oligio X、Oligio KISSの認定医、指導医になっています。高周波(MRF)は、3層スタンプ(X+G+Tのトリプルモード)とムービングのコンビネーションを考案し、よりわかりやすい効果的なたるみ治療を行っています。まりもクリニックでは、テクニックを駆使し効果を優先するため、医師のみ施術を行います。

Oligio KISS「オリジオキス」、Oligio X(オリジオエックス)の学会、セミナー講演


第113回日本美容外科学会(2025年5月28日) Oligio KISSセミナー座長、講演

第47回日本美容外科学会(2024年9月20日) Oligio Xセミナー講演



6.78MHzモノポーラRF(高周波)+HIFU(ハイフ)でたるみ治療がさらに進化「Oligio KISS(オリジオキス)


Oligio KISS(オリジオキス)

Oligio KISSは、2024年に登場した「Oligio X(オリジオエックス)」の高周波(RF)にハイフ(HIFU)も搭載した最新のたるみ治療機器です。高周波は、従来のOligio Xがさらに進化し、3層を狙うことにより、より強力な引き締めが可能になります。さらに、ハイフが搭載された事によりリフトアップも可能になります。
まりもクリニックは、2025年1月に、Oligio KISSを日本初導入し、そのプロトコル、照射方法の作成を行ってきました。また、Wontech社のKOL(キーオピニオンリーダー)となっており、Oligio X、Oligio KISSの認定医、指導医になっています。進化した3層を狙った高周波とハイフのコンビネーション(HIRFU、ハイアルフ)を考案し、HIRFUによりレベルの高い進化したたるみ治療が可能になります。
まりもクリニックでは、テクニックを駆使し効果を優先するため、医師のみ施術を行います。


Oligio(オリジオ)の歴史


Oligio(オリジオ)

Oligio(オリジオ)は、2020年にWontech(ウォンテック)社より6.78MHzモノポーラRF(以下MRF)を使用したたるみ治療機器として登場しました。Oligioは現在に至るまでに、世界で1500台以上発売されており、韓国内ではタイトニングが可能なたるみ治療としての確固たる地位を確立しています。現在でも、韓国ではOligioが中心にたるみの引き締め、小顔治療が行われています。


Oligio X(オリジオエックス)

2023年に、OligioがフルモデルチェンジしてOligio X(オリジオエックス)が登場。まりもクリニックでは、2023年12月に、Oligio Xを日本初導入しました。


オリジオエックス スタンプ照射

Oligio Xは、従来使用されてきたスタンプ照射に加え、ムービング照射ができるように改良。X Modeスタンプ照射は、強い冷却でより深く到達し、真皮下層を中心に強力に加熱され引き締まり、効果の持続力も高くなります。


オリジオエックス ムービング照射

X Modeムービング照射では、動かしながらRFが照射されるため、真皮上層を中心に加熱され、肌のハリなど即効性を感じることができます。X Modeのスタンプとムービングをコンビネーションすることにより、真皮全層の治療が可能となるのがOligio Xの特徴です。


Oligio KISS(オリジオキス)とは?


Oligio KISSは、1台にモノポーラRFとハイフ(HIFU)を搭載

2025年に発売されたOligio KISSは、進化したモノポーラRF(高周波)とHIFU(ハイフ)を1台のデバイスに搭載した最新のたるみ治療機器です。高周波は、皮膚の引き締め、ハリを改善し、ハイフはリフトアップ、さらにそのコンビネーションにより完成度の高いたるみ治療が可能になります。


Oligio KISS(オリジオキス)のモノポーラRF(高周波)の特徴


①Oligio KISSのMRFの特徴は、逆熱勾配理論を用いた3つのモード(Xモード/Gモード/Tモード)が搭載

Oligio KISSのMRFのXモード:真皮深層、皮下をターゲット

Oligio KISSのMRFのGモード:真皮中層をターゲット


Oligio KISSのMRFのTモード:真皮浅層をターゲット


Oligio KISSの高周波の特徴:トリプルモード

Xモードは深層、Tモードは浅層、Gモードはその中間層を集中的に加熱できるように冷却が調整され、さらに各モードの組み合わせにより多層を狙うことが可能になります。まりもクリニックでは、3層をターゲットにしたまりも式MRF照射法で行っています。


②各モードはスタンプ照射だけでなく、ムービング照射も可能

Oligio KISSのMRFは、3層スタンプとムービングをコンビネーションし効果アップ

モード毎の特徴を理解し、スタンプ照射とムービング照射を組み合わせることにより、即時効果と満足度を今まで以上に向上させることができるようになりました。


Oligio KISS(オリジオキス)のHIFU(ハイフ)の特徴


Oligio KISSのHIFU(ハイフ)

Oligio KISSのHIFUは、Dot(点)照射とLinear(線)照射が使用可能で、1Lineの照射速度も速く、双方向プローブを用いていることから、施術に掛かる時間も短縮出えきます。また、Pen Typeハンドピースを使用することもでき、このハンドピースは先端が細く、目周りなどの細かい部分に照射しやすい構造となっているのも一つの特徴です。まりもクリニックでは、ドット+ライナーコンビネーションによるまりも式HIFU照射法で行っています。


Oligio KISS(オリジオキス)の高周波+HIFUのコンビネーション「HIRFU(ハイアルフ)」について(オススメ)


Oligio KISSの高周波+HIFUのコンビネーション「HIRFU(ハイアルフ)」によりトータルリフティングが可能に

HIRFU(ハイアルフ)とは、Oligio KISSの高周波とハイフを同日にコンビネーションし、完成度の高いたるみ治療を行う施術になります。高周波は、3つのモード(Xモード/Gモード/Tモード)を使用し、より効果的な肌の引き締めとハリを、さらにハイフはドットとライナーを組み合わせて、より効果的なリフトアップを行います。それにより、HIRFUは、完成度の高いトータルリフティングが可能になります。まりもクリニックでは、3層(X、G、Tモード)の高周波、さらにHIFUのドット+ライナーコンビネーションによるまりも式HIRFU照射法で行っています。また、HIRFUは、照射法、エネルギー、テクニックが重要となりますので、まりもクリニックでは医師のみが施術を行っています。


Oligio KISSのHIRFU(ハイフ+RF)の効果(オススメ)


  • 肌の引き締め、ハリ+リフトアップ→トータルリフティング
  • 毛穴縮小
  • 肌質改善
  • 小顔効果

Oligio KISSのHIRFU(ハイフ+RF)はこんな方にお勧め

  • 従来のハイフ、高周波による治療効果に満足されなかった方
  • よりレベルの高いたるみ治療を希望される方
  • 痛みが苦手な方

Oligio KISSの治療手順

麻酔クリームは必要ありません。
治療中の痛みは非常に軽度です。(MRFは熱さを感じる程度、HIFUはチクチクする程度)
施術時間は、HIRFU(ハイフ+高周波)の顔全体で1時間が目安です。
同日に、MRF(高周波)とHIFU(ハイフ)を行います。

Oligio KISSの施術後の注意点

特にありません。
すぐに洗顔やお化粧が可能です。
ダウンタイム(赤み、腫れ、内出血など)はほとんどありません。照射後、わずかな赤み、軽度なむくみが出る場合がありますが、数時間~数日でおさまります。
また、治療部位を強く抑えると奥深くに軽い痛み、筋肉痛を感じる場合がありますが、1~2週間でおさまります。

Oligio KISSの治療できない方

  • ペースメーカーが入っている方
  • 金の糸の治療歴がある方(金の糸以外の糸治療歴の方は施術可能です)

Oligio KISSの副作用

  • むくみ、腫れ
  • 痛み
  • 発赤
  • やけど
  • ミミズ腫れ
  • 知覚鈍麻、知覚過敏
  • コケ顔

副作用は、解剖学的な医学知識とテクニックにより最小限にすることが可能です。そのため、まりもクリニックでは医師のみ施術を行っています。

Oligio KISSのHIRFU(ハイアルフ)の料金(税抜)→期間限定料金

HIRFU(高周波+ハイフのコンビネーション)(特にオススメ)

高周波とハイフのコンビネーション(HIRFU)によるまりも式照射法で、最も効果的なたるみのトータルリフティングを行います。RFは、スタンプ3層(Xで真皮深層、Gで中層、Tで上層)+ムービング1層で行います。HIFUは、4.5㎜、3㎜の深さを使用し、ドットとライナーをコンビネーションします。テクニックを要するので医師のみ施術となります。

  • RF300Shot+HIFU:20万円→キャンペーン 17.5万円 (施術範囲:頬全体or首全体)
  • RF400Shot+HIFU:24万円→キャンペーン 21万円 (施術範囲:頬全体+あご下or 顔全体 or首全体+あご下)
  • RF600Shot+HIFU:30万円→キャンペーン 26万円 (施術範囲:顔全体(頬、額、口まわり)+あご下)

Oligio KISSのハイフは、高周波の効果を上げるための位置づけと考えていますので、まりもクリニックでは、Oligio KISSのHIFU単独のメニューは行っていません。
HIFUのみを希望される方は、ウルトラフォーマーMPTもしくはウルセラをオススメしています。
また、上まぶた、下まぶた専用のOligio KISSアイも同日施術可能です。

Oligio KISSは、痛みが非常に少ないので麻酔の必要はありませんが、痛みに非常に弱い方、恐怖心の強い方は点滴麻酔も可能です(別途料金要)。ご希望の方は、医師にご相談ください。

まりもクリニックのOligio KISSの特徴

まりもクリニックは、2023年12月にOligio Xを日本初導入、2025年1月にOligio KISSを日本初導入し、そのプロトコル、照射方法の作成を行ってきました。また、Wontech社のKOL(キーオピニオンリーダー)となっており、Oligio X、Oligio KISSの認定医、指導医になっています。3層高周波とハイフのコンビネーション(HIRFU、ハイアルフ​)を考案し、HIRFUによりレベルの高い進化したたるみ治療が可能になります。まりもクリニックでは、テクニックを駆使し効果を優先するため、医師のみ施術を行います。

Oligio KISS「オリジオキス」の学会、セミナー講演


第113回日本美容外科学会(2025年5月28日) Oligio KISSセミナー座長、講演を行いました。

第47回日本美容外科学会(2024年9月20日) Oligio Xセミナーの講演行いました。



日本美容医師会の参加、セミナー発表ため休診のお知らせ

10月26日(土)は、日本美容医師会の参加、セミナー発表のため、休診とさせていただきます。
大変、ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願いいたします。

10/29(火)からは、通常通り診療を行います。


日本美容医師会 TKP新橋カンファレンスセンター

最新のレーザー機器「レッドタッチプロ」の講演を行います。レッドタッチプロは、世界初の675nmを使用した赤色フラクショナルレーザーです。痛みが非常に少なく、ダウンタイム(赤み、腫れ)がほとんどなく、即効性もあり、少ない回数で効果が得られるのが特徴です。適応範囲も広く、リジュビネーション(若返り)、たるみ、肌育、美白、トーンアップ、黒子切除、PIHなど多岐にわたります。また、海外では、肝斑治療としても使用されています。本邦初公開となります。


名古屋の美容外科、美容皮膚科
まりもクリニック 院長より


日本美容外科学会のセミナー参加ため休診のお知らせ

9月19日(木)、9月20日(金)は、日本美容外科学会総会の参加、セミナー発表のため、休診とさせていただきます。
大変、ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願いいたします。

9月21日(土)より、通常通り診療を行います。


名古屋の美容外科、美容皮膚科
まりもクリニック 院長より

日本美容外科学会総会(2024年9月19日~20日)
虎ノ門ヒルズフォーラムにて開催

9月20日(金)、虎ノ門ヒルズフォーラムにて開催される日本美容外科学会モーニングセミナー2にて、ヒト無細胞真皮マトリックス「MegaDerm(メガダーム)」の顔面外科手術への応用の座長を行います。
今回は、ヴェリテクリニックの福田先生、Uverse Plasutic Surgery Clinicのセオ先生に講演していただきます。

9月20日(金)、虎ノ門ヒルズフォーラムにて開催される日本美容外科学会アフタヌーンセミナー2にて、モノポーラRF
「Oligio X(オリジオエックス)」の講演を行います。


講演の製品


L & C Bio社
MegaDerm(メガダーム):ヒト由来保存真皮

Wontech社
Oligio X(オリジオエックス)



第42回日本美容皮膚科学会モーニングセミナー2(2024年9月01日)


日本美容皮膚科学会 モーニングセミナー
バイオエクスパンダーの講演を行いました。

9月1日(日)、名古屋国際会議場で開催された美容皮膚科学会のモーニングセミナーにて、講演を行いました。
台風による悪天候にもかかわらず、多数の先生方に参加していただき大変ありがとうございます。


講演の抄録です。

もう一人の講演は、「ヤナガワクリニック」梁川先生でした。

「ヤナガワクリニック」梁川先生と講演後に記念撮影。

座長は、「クロスクリニック」石川先生。台風で、会場に来れませんでしたので、オンラインで質疑応答を行いmした。

肌育フィラー「バイオエクスパンダー」の講演を行いました。

日本正規代理店ブルースカイのブースにて撮影。


今回の講演の製剤「Bioexpander(バイオエクスパンダー)」


バイオエクスパンダー

バイオエクスパンダーは、低架橋ヒアルロン酸による自然なボリュームアップとバイオリジェンによる肌質改善を同時に得られます。ボリュームロスによるたるみ、シワが気になる方に特にオススメの次世代型肌育フィラーです。


学会で発表した症例です。上が施術前、下が2ヶ月後

注入した部位は、目の下、頬骨弓、ゴルゴ線、頬の凹み、法令線、マリオネット、口まわりです。全て、カニューレ針で挿入しているので、内出血のダウンタイムはありません。また、腫れも僅かです。1回の治療で、効果がわかりやすいのもバイオエクスパンダーのメリットです。

まりもクリニック バイオエクスパンダーの詳細はこちら



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