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ピュアプラセンタD.R.とは


ピュアプラセンタDR

ピュアプラセンタD.R. は、国内の安全な胎盤を凍結乾燥させた粉末で、各種サイトカイン(細胞増殖因子)を豊富に含んだカプセルです。
2 カプセルの服用で、注射薬のヒューマンプラセンタ1 アンプル(1 本)と同等以上の効果があります。
ピュアプラセンタD.R.は、注射が苦手な方でも気軽に服用いただける「飲むプラセンタ注射」です。


ピュアプラセンタD.R.の特徴


  • 成分は、プラセンタ注射と同じヒューマンプラセンタ(ヒト胎盤エキス)
  • 日本製で、日本人の胎盤のみ使用
  • ラエンネックPO(以前のヒトプラセンタ内服薬)より、有効成分が大幅にUP→効果もUP

ピュアプラセンタDRの内服方法

  • 症状に応じて、1回2カプセルを1日1~3回、水もしくはぬるま湯で飲んでください。

2 カプセルの服用で、プラセンタ注射の1 アンプル(1 本)と同等以上の力価があります。
プラセンタ注射と併用することも可能です。

ピュアプラセンタDRの料金(税抜)

  • ピュアプラセンタD.R. 1箱(100カプセル) 23,000円
平成28年9月より、「ラエンネックPO」は、「ピュアプラセンタDR」に変更しました。


最新のスレッドリフト「Nコグ(ニュートンコグ)」


Nコグ

Nコグは、細かい「トゲ」が付いた糸を皮下組織(脂肪内)に引っ掛けることで、たるみを引き上げます。
他の糸によるリフトと違い、顔に糸を通した後の針穴が無いので直後から通常のメイクができ、ダウンタイムも少ないです。縫合用吸収糸を皮下(脂肪内)に挿入し、リフトアップを行う最新のスレッドリフトです。
治療直後より効果を実感でき、腫れや青あざなどのダウンタイムが少ないのが特徴です。


Nコグは、nfinders社が開発した最新の吸収性の糸です。


  • nfinders社のN-COGの詳細はこちら
  • nfinders社のN-COG Spiralの詳細はこちら

Nコグの特徴

  1. 髪の毛の生え際の小さな穴から糸を挿入→顔には針穴が残らないので、治療直後よりメイク可能
  2. 針先が丸いので、内出血がほとんど出ない
  3. 少量の局所麻酔で治療が可能なため、治療後の腫れが少ない
  4. 不自然な糸のラインが残らない
  5. 自然なリフトアアップ

Nコグの効果

  • 頬上部(法令線、ゴルゴ線)のリフトアップ
  • 頬下部(口元、マリオネット)のリフトアップ
  • フェイスラインのリフトアップ
  • あご下のリフトアップ

「Nコグ」について(院長より)

Nコグは、2014年12月に導入しました。
N-Cogは、最新のSpiral(スパイラル)を使用しています。
この糸を導入したのは、ダウンタイム(腫れ、内出血など)が少なく、自然なリフトアップが可能だからです。
また、髪の毛の生え際の小さな穴から糸が挿入できるので、顔には針穴が残りません。
吸収性の糸を使用しているので、糸が残る心配がなく、レントゲン、MRI、CTにも写りません。
糸が怖くて無理と言われる方には、点滴麻酔(静脈麻酔)の併用も可能です。
現時点で、糸によるリフトアップを希望される方には、一番オススメの糸です。

Nコグ(ニュートンコグ) 名古屋の美容外科・美容皮膚科「まりもクリニック」の治療内容、料金→詳細はこちら


キーワード たるみ  リフトアップ スレッドリフト 


吸収糸Zコグを使用したZリフトとは?


Zリフト

Zコグ


Zコグは、細かい「トゲ」が付いた糸を皮下組織(脂肪内)に引っ掛けることで、たるみを引き上げます(Zリフト)。他の糸と異なり、施術後の針穴が顔に残らないので直後から通常のメイクができ、ダウンタイム(腫れ、青あざ)が少ないのが特徴です。治療直後よりリフトアップ効果も実感できます。Nコグより強く、持続期間の長いのが特徴です。


Zコグで使用する糸


Zコグ

PLA拡大

糸の素材はPLA、正式名称はPolylactic acid(ポリ乳酸)。PLAは、FDAで認可された安全な素材で、6~12ヶ月で徐々に吸収されます。
PDOのNコグと比較して、糸の強度が高く、ゆっくり吸収されてくるので、リフトアップ効果が維持されます。


Zコグの特徴


Zコグの針形状


  • 髪の毛の生え際の小さな穴から糸を挿入→顔には針穴が残らないので、治療直後よりメイク可能
  • 針先が丸い(鈍針)ので、内出血がほとんど出ない
  • 糸の強度が高い(Nコグと比較して2~4倍)
  • 持続期間が長い(Nコグと比較して2倍程度)
  • 少量の局所麻酔で治療が可能なため、治療後の腫れが少ない
  • 不自然な糸のラインが残らない
  • 自然なリフトアアップ
  • 吸収性の糸を使用しているので、糸が残る心配がなく、レントゲン、MRI、CTにも写りません。

Zコグの効果

  • 頬上部(法令線、ゴルゴ線)のリフトアップ
  • 頬下部(口元、マリオネット)のリフトアップ
  • フェイスラインのリフトアップ
  • あご下のリフトアップ

Zリフトの治療の流れ

  • 治療は、局所麻酔で行います。
  • 痛みに弱い方、恐怖心が強い方は、静脈麻酔(点滴麻酔で眠っていただく無痛麻酔)を併用することも可能です。特に、糸の本数が多い場合(全体で8本以上)は、点滴麻酔の併用をお勧めします。
  • 髪の毛の生え際より小さな穴をあけて、1ヶ所の穴から糸を2~3本挿入します。
  • 糸を挿入した穴は縫合せず、小さなテープ固定のみ傷の閉鎖を待ちます。
  • 治療時間は1時間程度です。

Zリフトの治療後について

  • 治療後の腫れは少しです。
  • 内出血はほとんど出ません。
  • 押さえた時の痛みは、2~3週間でおさまります。
  • 時々、糸が馴染む時に、奥でプチと音がする場合があります。糸が切れてはいませんので心配ありません。(1ヶ月程度でおさまります)
  • 洗髪・洗顔は治療当日から可能です。
  • お化粧は、当日から可能です。
  • 手術当日は、軽めのシャワー、入浴は翌日から可能です。
  • 髪の毛の生え際の針穴に、小さなテープを3日程度貼ってください。
  • マッサージは1ヶ月避けてください。(糸のまわりのコラーゲン線維組織が完成されるまで)

【Zリフト料金(税抜)】→期間限定料金

  • Zコグ1本:35,000円→キャンペーン 30,000円(税抜)

(例)片側3本×2→18万円 4本×2→24万 5本×2→30万 6本×2→36万

【Zコグの挿入する糸の本数の目安】

  • 頬上部(法令線、ゴルゴ線のリフトアップ)→片側2~3本
  • 頬下部(口元、マリオネットのリフトアップ)→片側2~3本
  • フェイスライン→片側2~3本
  • あご下→片側2~3本

法令線(ほうれい線)

マリオネット、口元


フェイスライン、あご

あご下、首


頬、口元、フェイスラインの全体のリフトアップで片側5~6本(全体で10~12本)が目安です。ポイント的なリフトアップも可能です。

基本的には、広い範囲に糸を挿入することで、リフトアップ効果を出すことが可能です。挿入する糸の本数は、カウンセリン時に、医師とご相談ください。

スレッドリフト(吸収糸によるリフトアップ) 名古屋の美容外科・美容皮膚科「まりもクリニック」の治療内容、料金→詳細はこちら


キーワード たるみ  リフトアップ スレッドリフト Zコグ PLA 


サーマクールCPTにバージョンアップ


サーマクールCPT

サーマクールCPT ハンドピース

まりもクリニック開院当初(2004年~)より、10年以上治療を行っているサーマクールをバージョンアップし、2016年3月「サーマクールCPT」を導入しました。


海外ではサーマクールCPTは、サーメイジと呼ばれています。

サーマクールCPTは、ソルタメディカル社が開発した高周波(RF)を使用したたるみ治療器です。海外では、サーマクールではなく、サーメイジ(Thermage)と呼ばれています。


  • ソルタメディカル社のサーメイジ(サーマクール)の詳細はこちら

サーマクールCPTの特徴

  1. バイブレーション機能による痛み軽減
  2. 高周波のパルス照射
  3. 即効性と持続性の両立

サーマクールCPTの効果

  • 肌のたるみ、ハリ
  • 肌の引き締め(スキンタイトニング効果)
  • 肌質改善(肌のキメの改善)
  • 毛穴縮小
  • 小顔効果

最新のトータルチップ(Total Tip)導入


サーマクールCPT トータルチップ

海外では2年前より販売されていたトータルチップ(Total Tip)が、日本でも2016年1月より販売が開始されました。まりもクリニックでは、トータルチップ(Total Tip)をいち早く導入し治療を開始しました。まりもクリニックでは、従来のフェイスチップは使用せず、効果的なトータルチップ(Total Tip)のみを使用します。


トータルチップ(TotalTip)の特徴


左が従来のフェイスチップ、右がトータルチップ

  1. 加熱領域の拡大
  2. より深い層まで加熱
  3. 痛みの少ない治療が可能

サーマクールCPT「トータルチップ」について(院長より)


サーマクールCPT 従来のフェイスチップ

サーマクールCPTの従来の「フェイスチップ(フレームチップ)」は、6~7年前に日本に入った当初、自分でも施術を経験しました。しかし、従来のサーマクールに比べて、痛みはかなり減りましたが、効果の実感はかなり乏しかったのが本音でした。そのため、サーマクールCPTの導入は見送り、従来のサーマクールを続けていました。


新しい「トータルチップ」は、従来のフェイスチップに比べて、明らかに効果の実感ができます。痛みも少なく、即効性もあります。以前のフェイスチップで効果の満足できなかった方も、「トータルチップ」は本当にオススメです。

サーマクールの効果は、チップだけで決まるわけではなく、パワー、照射方法でも大きく効果が異なります。そのため、まりもクリニックでは、サーマクール治療歴10年以上の経験のあり、認定医でもある院長でしか施術は行いません。

サーマクールCPT トータルチップ 名古屋の美容外科・美容皮膚科「まりもクリニック」の治療内容、料金→詳細はこちら




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