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痛み、ダウンタイムほとんどなく、まぶたのシミ、くすみ、クマ、たるみを改善
「Redtouch Eye(レッドタッチアイ)」


レッドタッチプロ(Redtouch Pro)

Redtouch Proはまぶたの照射も可能です。それにより、目元(上、下まぶた)のシミ、くすみ、クマを改善し、さらにコラーゲン、エラスチン増生により、たるみ、小じわを目立たなくします。Redtouchアイは痛みが少なく、腫れなどのダウンタイミもほとんどなく、効果もわかりやすいのが特徴です。


レッドタッチアイ:目の上(上まぶた)

レッドタッチアイ:目の下(下まぶた)


レッドタッチアイの効果


  • 目元(上、下まぶた)のシミ改善
  • 目元(上、下まぶた)のくすみ改善
  • 目の下のクマの改善(特に色素沈着による黒クマ)
  • 目元(上、下まぶた)のたるみ改善
  • 目元(上、下まぶた)の小じわ改善

レッドタッチアイのプロトコル

1ヶ月に1回のペースで、3~4回施術を行います。
メンテナンスとして、3ヶ月に1回オススメしています。

レッドタッチアイの治療手順

治療中は、眼球保護コンタクトを挿入します。
レッドタッチアイは、スタンプ照射のみで治療を行います。
治療中の痛みは、僅かなため、麻酔クリームは必要ありません。照射中は、ほんの僅かにチクチクする程度です。
治療時間は、目元全体で30分程度です。
レッドタッチアイはダウンタイム(腫れ、赤みなど)がほとんどありませんので、日程を気にせず施術を決めて頂ければ大丈夫です。

レッドタッチアイの治療後のリスク、副作用

  • 腫れ→軽微です
  • 赤み→稀です
  • 熱傷→殆どありません

レッドタッチアイはこんな方にお勧め

  • まぶたの治療で、ダウンタイムの取れない方
  • まぶたの治療で、痛みが苦手な方
  • 目の下のクマが気になる方(特に色素沈着による黒クマ)
  • まぶたの小じわが気になる方
  • まぶたのたるみが気になる方

レッドタッチアイの料金(税抜)

  • 上まぶた:1回50,000円
  • 下まぶた:1回50,000円

1ヶ月に1回のペースで、3~4回施術を行います。

当院で行っているRedtouch Pro(レッドタッチプロ)は、DEKA社(イタリア)です。日本では未認可医療機器のため、個人輸入しております。レッドタッチプロはCEマーククラス3を取得しています。

まりもクリニックのレッドタッチアイの特徴

まりもクリニックは、2024年8月に「Redtouch Pro(レッドタッチプロ)」を日本初導入しました。まりもクリニック院長は、レッドタッチプロのKOL(キーオピニオンリーダー)になっており、日本でのプロトコルの作成を行って来ました。当院では、最大限の効果を優先するため、ナースによる施術ではなくドクターのみが治療を行います。

キーワード 目元 クマ しわ たるみ くすみ 目の下 目の上 


2023年度(令和5年)

Fotona Japan設立パーティに参加し、LA & HAアカデミーの表彰式で講師に選定されました。(8月20日)


Fotona社LA & HAアカデミーの講師のCertificate(証書)→詳細はこちらの画像をクリック

Fotona講師認定書


レーザーの最新たるみ治療機のTimeWalker「フォトナ4D」は、口角のリフトアップ、法令線の改善、美白、肌のハリ、肌質改善など1台でトータルリジュビネーションが可能になります。


まりもクリニック フォトナ4Dの詳細はこちら

第41回日本美容皮膚科学会モーニングセミナー2で、最新のハイブリッドヒアルロン酸「バイオリジェン」の講演を行いました。(2023年8月20日)


日本美容皮膚科学会 モーニングセミナー
講演を行いました。→詳細はこちらの画像をクリック

バイオリジェンは、5つの分子量からなるハイブリッドヒアルロン酸製剤で、低分子量(2千ダルトン)は血管新生、中分子量(10万、20万、50万ダルトン)は線維芽細胞からのコラーゲン、エラスチン増生、高分子量(100万ダルトン)は保湿と抗酸化になります。


まりもクリニック バイオリジェンの詳細はこちら

第41回日本美容皮膚科学会スイーツセミナーで、最新のハイフ「ウルトラフォーマーMPT」の講演を行いました。(8月19日)


日本美容皮膚科学会 スイーツセミナー
講演を行いました。→詳細はこちらの画像をクリック

最新のハイフ「ウルトラフォーマーMPT」

3層Dot(点)+3層MP(線)のコンビネーションが最強のHIFU(ハイフ)、これがハイフパワーです。

ドット(点)はリフティングと持続性、ライナー(線)はタイトニングと即効性


まりもクリニック ウルトラフォーマーMPTの詳細はこちら

まりもクリニック ウルトラフォーマーアイ(目元)の詳細はこちら

PEPARS(ペパーズ)に論文が掲載されました。演題:HIFU(ハイフ)とレーザー(フォトナ4D)のコンビネーション治療(7月21日)


PEPARS(ペパーズ) No.199
HIFUと超音波治療マニュアル

詳細はこちらの画像をクリック

詳細はこちらの画像をクリック

日本初のHIFU(ハイフ)「ウルセラ」。10年以上たった現在でも最強のハイフです。→詳細はこちら画像をクリニック

ハイフの最新機種「ウルトラフォーマーMPT」。Dot(点)とライナー式MP(線)のコンビネーション「HIFU Power(ハイフパワー)」は、最強のハイフになります。コンビネーションにより、リフトアップだけでなく、タイトニング(引き締め)が、即時的に得られます。→詳細はこちら画像をクリニック


開院以来20年使用しているモノポーラRF(高周波)のサーマクールは、立体的に皮膚のたるみの引き締めが可能です。最新機種の「サーマクールFLX」により痛みが少なく、より効果的に。→詳細はこちらの画像をクリニック


レーザーの最新たるみ治療機のTimeWalker「フォトナ4D」は、
口角のリフトアップ、法令線の改善、美白、肌のハリ、肌質改善など1台でトータルリジュビネーションが可能になります。→詳細はこちら画像をクリック


第1回未来肌研究会総会にて、ECM(細胞外マトリックス)製剤「スネコス」「ジャルプロ」「プロファイロ」「ネオファウンド」「バイオリジェン」の座長及び、講演を行いました。(5月21日)


第1回未来肌研究会総会にて、ECM(細胞外マトリックス)製剤の座長及び、講演を行いました。→→詳細はこちらの画像をクリック

ECM製剤はそれぞれ特徴が異なり、使い分けることで、かなり色々な治療ができるようになります。皮膚の引き締め、ボリュームアップ、皮下の引き締めによるリフトアップ、ボリュームアップなど。リガメントに注入する架橋ヒアルロン酸のフィラー、更に様々な治療機器との使い分けもお話しました。


第111回日本美容外科学会スポンサードセミナー6で、ハイフによるたるみ治療機器「ウルトラフォーマー」の座長をしました。(5月12日)


日本美容外科学会スポンサードセミナーで、座長をしました。→詳細はこちらの画像をクリック

HIFU「ウルトラフォーマー3」
世界で最も売れているHIFUです。→詳細はこちらのクリック

ウルトラフォーマー3の後継機種「ウルトラフォーマーMPT」→詳細はこちらの画像をクリック


第111回日本美容外科学会モーニングセミナーで、ECM(細胞外マトリックス)製剤「ジャルプロ」「バイオリジェン」の座長兼、講演を行いました。(5月12日)


日本美容外科学会 モーニングセミナー
座長と講演を兼任しました。→詳細はこちらの画像をクリック

新しい製剤で次世代ハイブリッドヒアルロン酸「Bioregen(バイオリジェン)」です。

バイオリジェンは、従来のハイブリッドヒアルロン酸「プロファイロ」と異なり製造方法が異なります。

バイオリジェンは、5つの分子量からなるハイブリッドヒアルロン酸製剤で、低分子量(2千ダルトン)は血管新生、中分子量(10万、20万、50万ダルトン)は線維芽細胞からのコラーゲン、エラスチン増生、高分子量(100万ダルトン)は保湿と抗酸化になります。


まりもクリニック バイオリジェンの詳細はこちら


バイリズンとは


バイリズン(BYRYZN)は、肌質改善注射で、架橋ヒアルロン酸を使用したスキンブースターです。

HUGEL社(韓国)のバイリズンは、低架橋ヒアルロン酸による肌質改善注射で、皮膚内に注射し、肌の弾力、ハリ、キメ、輝き、潤い、小じわ、シワなど効果的です。1回の治療効果がわかりやすく、持続性(6ヶ月程度)もあります。また、膨らみすぎることはなく、自然な仕上がりを望まれる方にオススメの肌質改善注射です。


バイリズンの特徴


1.ヒアルロン酸濃度が高い


バイリズンの特徴1

バイリズンは、架橋ヒアルロン酸を使用した肌質改善注射の中で、他製品(ジュビダームボライト、レスチレンスキンブースターなど)と比較し1.7倍高いヒアルロン酸含有量で、それにより皮膚の保湿力が高く、効果がわかりやすいのが特徴です。


2.低い架橋率で、微細な粒子のヒアルロン酸


バイリズンの特徴2

バイリズンは、適切な維持期間のためCross Linking架橋剤の依存力を低めつため物理的Entanglementを与える工程に重点を置いた製剤です。また、ヒアルロン酸ゲル粒子が微細なため、チンダル現象のリスクを軽減します。


3.低い粘弾性で、水分保持能力が高い


バイリズンの特徴3
AはG社のレス、BはA社のボラです。

バイリズンは、弾性と粘性の差を小さくすることで、柔らかく、親和性が高いのが特徴です。それにより、即効性の高い保湿効果が期待できます。


バイリズンの適応部位


バイリズンの適応部位


  • 口周り
  • 目の下、目の上、目尻

バイリズンの効果

  • 肌の弾力、ハリ
  • 肌の潤い
  • 肌の輝き
  • 肌のボリューム(自然なふっくら感)
  • シワ、小じわの改善

バイリズンのプロトコル

1ヶ月に1回のペースで2あるいは3回施術を行います。その後は、メンテナンスとして6ヶ月に1回をオススメしています。

バイリズンの注入方法

麻酔クリームを使用しますので、痛みはわずかです。


バイリズンは、1ヶ所にごく少量を皮膚の深い層に、細かく注入します。

1ヶ所にごく少量(1ヶ所0.01ml)を皮膚の深い層に注入します。多数注射する(片頬で100ヶ所が目安)ので効果を優先する方にオススメです。
多数注射するのが苦手な方は、1ヶ所に少量(1ヶ所0.02~0.03ml)で、片頬30~50ヶ所に減らすことも可能です。


バイリズン施術後のリスク、副作用


  • 膨疹→通常は3~4日程度、長くて1週間以内で消失します
  • 内出血→皮内に注入するのでごく僅かです
  • アレルギー→少量の架橋剤を使用していますが、現時点での報告はありません

バイリズンの施術料金(税抜) 1回分

バイリズンは、1本で1.1mlになります。

  • 1本使用 10万円
  • 2本使用 18万円(1本あたり9万円)
  • 3本使用 24万円(1本あたり8万円)

バイリズンの使用量の目安


バイリズンの使用量の目安

頬全体で2本、顔全体で3本、額全体で1本、首全体で2本、首の横シワのみで1本、手背で2本、手背で2本
バイリズンは、気になるシワ、小じわのポイント注入も可能です。


Hugel社(韓国)のByryzn(バイリズン)は、日本では未認可医療機器のため、個人輸入しております。バイリズンは韓国のMFDS(従来のKFDA)を取得しています。


バイリズンとボツリヌストキシン「ボツラックス」をミックスしたボティリズンの新メニューもスタート。→詳細はこちら

ボティリズン


キーワード 肌質改善 肌のハリ たるみ しわ 


Fotona Japan設立パーティに参加しました。(2023年8月20日)


Fotona Japan(フォトナジャパン)


ブルガリホテル東京にて開催











Fotona社LA & HAアカデミーの講師のCertificate(証書)を頂きました。


Fotona社LA & HAアカデミーの講師のCertificate(証書)

Fotonaの講師認定書

「クロスクリニック」石川先生と記念撮影


「みやた形成外科・皮膚科」宮田先生と記念撮影


「さくらクリニック」小林先生と記念撮影


Fotona Japan代表取締役の依田さんと記念撮影


今回のFotonaの最新たるみレーザー治療機器 タイムウォーカー「フォトナ4D」


レーザーの最新たるみ治療機のTimeWalker「フォトナ4D」は、
口角のリフトアップ、法令線の改善、美白、肌のハリ、肌質改善など1台でトータルリジュビネーションが可能になります。


まりもクリニック フォトナ4Dの詳細はこちら

キーワード フォトナ4D Fotona4D タイムウォーカー スムースアイ スムースリフト リップレーゼ 



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